周防監督の話題作。
痴漢で冤罪を問われた主人公。
どうして!
なぜ!
何度も観ながら思うのですが、
どうにもならない悔しさ。
問題があまりに難しくて・・・
裁判は必ずしも真実を追求するもので
はない。
また真実が明らかになるものではない。
裁判員制度が始まりますが、
判決が下されることをこの映画を
観ながら強く思いました。
2005年9月より浜松に移住。企業の基幹システムの導入コンサルティングを職業としています。浜松という田舎から、都会にはない生活を大切に、着実に一流のコンサルタントになるために頑張って行きたいと思います。 タイトルはいつもコンサルであることを忘れずに自分の流儀で考えていこうという想いをつけました。
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