この本は私が読んだ本の中でもかなり画期的でした。
今後読む本は全てこの読み方にしようと思っています。
その画期的な読み方であるフォトリーディングによって
作ったマインドマップが下図になります。
これまでの常識を覆した考え方ができるかどうか、
一度この本で試してみる価値はあると思います。
2005年9月より浜松に移住。企業の基幹システムの導入コンサルティングを職業としています。浜松という田舎から、都会にはない生活を大切に、着実に一流のコンサルタントになるために頑張って行きたいと思います。 タイトルはいつもコンサルであることを忘れずに自分の流儀で考えていこうという想いをつけました。
欲望する脳 (集英社新書 418G) (集英社新書 418G) 茂木 健一郎
モチベーションエンジニアリング経営―人材流動化時代の新たな経営手法 リンクアンドモチベーション 小笹 芳央 勝呂 彰 (単行本 - 2008/1) インテリジェンス 武器なき戦争 (幻冬舎新書) 手嶋 龍一 佐藤 優 (新書 - 2006/11) |
3 件のコメント:
マインドマップよくまとまっていますね。
自分もマインドマップに興味を持っていて、ウィリアム・リードとアスキームックの「マインドマップビジネス超発想術」を買っています。ソフトはJUDE/THINKを使っています。と言ってもイマイチ使いこなせていないんですが。tcafeさんのソフトはきれいに出来ていて羨ましいです。
速読に関しては、椋木修三の本を読んでいますが、フォトリーングも勝間和代の本を読んで興味は持っていました。今度買ってみます。
どっちもトレーニングが必要で、自分はそのトレーニングで挫折してしまいます。自分も刺激されて、また取り組んでみようと思いました。
・ウィリアム・リードとアスキームック「マインドマップビジネス超発想術」
・JUDE/THINK
・椋木修三
全て初めて知りました。私も試行錯誤でやってみようと思っています。
いろいろ教えてもらえるとうれしいです。
そういえば私が今のmindpieceにする前はフリーソフトのFreeMindを使いました。
でも操作性の効率が著しく高いと判断したため今のソフトにしました。もう少し安ければいいのですが・・・
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