宇宙人、エイリアンに関してはいろいろな映画がありますが、
この映画は宇宙人をどう認識するのか?という映画だった気がします。
宇宙とある日コンタクトがとれた科学者の主人公が最終的に宇宙人と接したこと、
そして、それを世界がどう捉えたのか? その結果が私にはもし自分だったらと考えながら難しさに何ともいえない気持ちになりました。
少し古い感じのする映画ですが、最後の方が特に自分には興味深くみることができました。
2005年9月より浜松に移住。企業の基幹システムの導入コンサルティングを職業としています。浜松という田舎から、都会にはない生活を大切に、着実に一流のコンサルタントになるために頑張って行きたいと思います。 タイトルはいつもコンサルであることを忘れずに自分の流儀で考えていこうという想いをつけました。
欲望する脳 (集英社新書 418G) (集英社新書 418G) 茂木 健一郎
モチベーションエンジニアリング経営―人材流動化時代の新たな経営手法 リンクアンドモチベーション 小笹 芳央 勝呂 彰 (単行本 - 2008/1) インテリジェンス 武器なき戦争 (幻冬舎新書) 手嶋 龍一 佐藤 優 (新書 - 2006/11) |
0 件のコメント:
コメントを投稿